大阪市平野区東住吉区バリアフリーバスルームリフォーム

FUTURE-PROOF BATHROOM

そのお風呂、10年後も
「ラク」に 入れますか?

システムバスの寿命は約15〜20年。今は必要ない「手すり」や「段差解消」が、 数年後のあなたとご家族の安心を支える大切な投資になります。

「バリアフリー」は、すべての人への優しさ

バリアフリーは高齢者のためだけのものではありません。滑りやすい浴室での転倒防止や、お子様の入浴、怪我をした時など、あらゆる場面でその価値を発揮します。太陽ホームが提案するのは、美しさと機能が共存する未来型バスルームです。バリアフリーは段差だけではありません。実は、お風呂を暖かく保つ(断熱)ことも、血管への負担を減らす大切なバリアフリーのひとつ。ヒートショック対策まで含めた設計が、本当の安心を作ります。

手すり兼用スライドバー
Innovation 01

「手すり」に見えない、
スタイリッシュな安全対策

「まだ手すりをつけるほどではないけれど…」という方におすすめなのが、手すり兼用シャワーバー。普段はシャワーの高さ調節用として使いながら、実は体を支える強度(JIS規格)を持っています。10年後に「つけておいて良かった」と確信できる、太陽ホーム一番人気のオプションです。

プロのアドバイス

後付けの手すりは壁の補強が必要になり、工事費が高くつきます。リフォーム時にあらかじめ「補強下地」を入れておくだけでも、将来のコストを大幅に削減できます。

浴槽の高さ
Ergonomics 02

またぎやすく、立ち上がりやすい。
「42cm」の秘密。

今のシステムバスは、入口の段差がほぼ「ゼロ」。さらには浴槽の縁の高さも、人間工学に基づいた「約42cm〜45cm」に設計されています。これは、椅子に腰掛けるのとほぼ同じ高さ。足を高く上げすぎる必要がないため、バランスを崩しやすい入浴時のリスクを最小限に抑えます。ショールームで実際に浴槽に腰掛けてみてください。私たちが42cmにこだわるのは、『膝への負担』が劇的に変わるからです。平野区の多くのお客様も、この高さを体感して『これなら安心だ』と納得されています。

フラット入出入口

つまずきを防止し、車椅子での介助もスムーズに。

掴みやすい浴槽縁

縁に指を掛けやすい形状で、立ち上がりをサポート。

10年後を見据えた
チェックリスト

入口は「開き戸」ではなく、少ない力で開く「折戸」または「引戸」にしましたか?

浴室床は、濡れていても滑りにくい「高断熱・速乾素材」を選びましたか?

冬場のヒートショックを防ぐ「浴室暖房換気扇」は検討しましたか?

将来、手すりを追加したい場所の「下地補強」は指示してありますか?

「まだ早い」を「今やっておいて正解」に。太陽ホームが将来の暮らしをご提案します。

理想のバスルームを、一緒に考えませんか?

カタログだけでは分からない浴槽の広さやまたぎやすさ。
ぜひショールームで体感してみてください。
太陽ホームがご案内いたします。

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