Expertise & Management
奥村 太一 Taichi Okumura
リフォーム業界での現場管理経験とITスキルを融合させ、お客様自身が納得して選べる「失敗しないリフォーム」の仕組みづくりに注力。LIXILやTOTOの製品シミュレーターを自社開発するなど、デジタルとアナログの両面から平野区の住まいを支えます。
10年以上の現場経験と、積み上げた専門性
大阪でのリフォーム歩み
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大阪のリフォーム専門会社にて従事
営業・現場監督・施工管理として、大阪府全域を中心近隣の県にまたがり累計1,500件以上の現場を統括。この時期リフォームの基本から全面改装、特殊な施工現場の経験を積む
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「建築物石綿含有建材調査者」取得
石綿が義務化される事からお客様に安心のリフォームを届ける為に取得
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太陽ホーム 設立
「ただ直すだけでなく、暮らしを豊かにする」を掲げ独立。現在に至る。
10年前から変わらない「譲れないこと」
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細部まで見落としのない現場調査
築年数の経った家こそ、表面だけ綺麗にしても意味がありません。下地から再生させる10年前からのこだわり。その為には細部まで見落としなく行う現場調査が基本となります。
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「職人の目」と「代表の目」による多段検品
職人同士の相互検品に加え、代表・奥村が直接またはリモートで厳格に最終検品。15年先も安全に使い続けられる品質を担保します。
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「自分の家ならどうするか」の視点
10年後、20年後も「やって良かった」と思えるプランしか提案しません。お客様の未来に誠実に向き合います。
Double & Triple Check
「職人任せ」にはしない。
それが、私の現場に対する唯一の執着です。
私は、職人の腕を誰よりも信頼しています。しかし、同時に「人間は必ずミスをする生き物だ」という冷徹な現実からも目を逸らしません。
だからこそ、太陽ホームでは職人同士が互いの仕事を厳しくチェックし合う「相互検品」を仕組み化し、最後は私自身が代表として、細部まで徹底的に検品を行います。「そこまでやる必要あるの?」と聞かれることもありますが、お客様にとってリフォームは一生に数回の大きな決断。その想いに対して、私は「万全です」と胸を張って言える状態でしか、お引き渡しをしたくないのです。15年後も「太陽ホームに頼んで良かった」と笑っていただけるように。
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職人同士の
相互チェック -
代表による
リモート検品 -
15年先を見据えた
安全施工 -
万全を期すための
工期設定
代表・奥村が約束する「現場品質」
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代表・奥村による「全現場・直接品質管理」
「完全自社施工」とは、私が全現場の工程を把握し、自らの目で工程・仕上がりを確認することです。10年以上の施工管理経験を活かし、下地の補強から最終の清掃まで、責任を持って高品質基準で厳格にチェックします。
— 私たちは日々、より良い施工品質のために管理体制をアップデートし続けています。
主な実績・メディア掲載
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Media産経新聞(大阪市版)掲載
地域密着の取り組みと補助金活用の専門家として紹介されました。「平野区・東住吉区に太陽のような温もりを」
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System
独自シミュレーター開発
LIXIL・TOTO製品の複雑な見積りロジックを自社開発。お客様がその場で概算を把握できる透明性の高いシステムを提供。
Articles
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