太陽ホーム 補助金申請の約束
Service Quality Policy

「通るかな?」を、
「通って当たり前」に。
太陽ホーム 5つの約束

補助金は、申請して初めて「価値」になります。
書類の不備や、タイミングの遅れで1円ももらえない……。
そんな不安をゼロにするために、私たちが守り続けている実務のルールです。

※この約束は、2026年度(令和8年度)の補助金実務においても継続して適用されます。

「工事が終わってからが、本当のスタートです」

補助金申請は、リフォーム会社にとって「手間」かもしれません。しかし、お客様にとっては「大切な予算」です。

太陽ホームでは、補助金がお客さんの口座に入るまでを仕事の範囲としています。

実務の現場で、僕たちが守る5つのこと

「マメな報告」と「スピード申請」で、補助金を確実にお届けします

PROMISE 01

着工時の事前予約

工事が始まった瞬間に、お客様の補助金枠を確保するための「予約申請」を行います。

「予算がなくなって終わり」という不安を、工事の初日に解消します。

【現場の意図】予算の早い者勝ちに、絶対負けません。

PROMISE 02

工事中の現場記録

補助金申請には「隠れてしまう場所」の証拠写真が不可欠です。

断熱材の厚みや型番など、後からでは撮れない記録を、プロの目で漏れなく残します。

【現場の意図】「写真不備で却下」というミスをゼロにします。

PROMISE 03

完工後3日以内の本申請

工事完了がゴールではありません。太陽ホームは完工から3日以内に本申請を完了させます。

どこよりも早く事務局へ届けることで、入金までのスピードを最速にします。

「即日〜3日以内」が太陽ホームの標準です

PROMISE 04

毎週月曜日のLINE共有

「今、申請はどうなってる?」とお客様に心配させません。

毎週月曜日、現在のステータスを公式LINEで定期的にお送りします。返信は不要。見るだけで安心できる仕組みです。

「待ちぼうけ」をさせない約束
PROMISE 05

ご入金完了までの伴走

事務局からの振込通知、入金の確認まで、情報の共有は続きます。

「工事が終われば終わり」ではない。お客様の通帳に約束の金額が振り込まれるその瞬間まで、僕たちが責任を持ちます。

Goal

口座入金で、
ミッション完了

太陽ホーム 代表 奥村太一

Representative

奥村 太一

太陽ホーム 代表 /
補助金申請アドバイザー

Expert Opinion

「損をしないリフォーム」のために 知っておいてほしい3つの本音

01.

「5万円の壁」を逆手に取る

単品工事では申請できないケースが多いですが、内窓などを賢く組み合わせることで、本来もらえなかった数万円が受給可能になります。

02.

予算の「上限」よりも「条件」

2026年度も予算は十分にありますが、問題は「条件」の厳格化です。正しいルールでプランを組まないと、どれだけ急いでも受理されません。

03.

「誰に頼むか」が受給額を決める

住宅省エネキャンペーンは、施工業者の「マメさ」が結果を左右します。損をさせないために、僕たちが全ての工程を直接管理しています。

Consultation Free

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